函館の夜景に過疎の闇?

日経新聞のメルマガを見ていると、タイトルのような記事の見出し。

函館の夜景を見て来たこともあり、気になって読んでみました。

なんとこの4月には国から過疎指定されており、1985年の34万を数えた人口が27万人まで減ったそうです。

夜景は人の生活の証です。

確かに函館山のロープウェイに乗ろうとした時、後ろに並んでいた女の子が言っていたわけだ。

同記事には秩父の水道管の老朽化の記事も出ていましたが、この先のインフラの老朽化などを考えると日本全国どこで蛇口をひねると水が出る、どこでもスイッチ一つで電気がつく、という状況を維持していくのは難しくなる様な気がしてきました。

思ってた以上に深刻だなぁ

今からロープウェイで函館山の夜景を見に行きます
ロープウェイ近くでは駐車場には困ると思いますし、タクシーなどでアクセスしたほうがいいんじゃないかと思いました。
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