それは撮りたい景色がそこにあるから

カメラ

以前、会社の昔のお客さんの家へ行く機会がありました。

そこの旦那さんが写真が好きらしく、駒ケ岳?槍ヶ岳??にここ数年登ってるって言われてました。

小学校の頃ボーイスカウトに入っていて、結構登山とかさせられました。

登山と言えば苦しいものという思いだったので、わざに苦しい思いをしてまで山なんか登らなくても・・・というのがそのときの心境でした。

ただ、最近カメラの魅力にはまりまして、ちょこちょこ夜景やらを撮りに行っています。

まだまだカメラを持ち出して日の浅い私は撮ってみたいという好奇心でしかありませんが、やっぱり思うように撮れなければ試行錯誤して撮ってみようと思います。

それが上手なのかどうかはそのうち分かると思いますが、そのために撮りたい写真のイメージし、大きなカメラを片手に行くわけです。

多分、そのお客さんも一緒なんでしょうね。

スマホでも最近はそれなりに撮れてしまうほど高性能なんですけど、やっぱりそれなりの機材で撮ったものは自分の思うような写真にする事が可能ですもんね。

それ以外にも自分の気に入る場所を探してみたりするのも意外と楽しいものです。

こんなときにはバイクは便利ですよね。

車でいけないところも簡単に入っていけますし、ダメなら引き返すのも簡単。

改めて車で行って撮ればいいだけですから。

バイクとカメラって結構相性良さそう^^

バイクは被写体として満足だけど、カメラの携行が難点
バイクとカメラの相性の良さは抜群です。「行って楽しい、着いて楽しい、帰って楽しい」と三拍子揃ってます。ただ一眼レフという大きいカメラを積載性の低いバイクで運ぶという相反するデメリットもありまして、いかに快適に運ぶかということが課題の一つです。
バイクでカメラを持ち運ぶなら一眼レフかミラーレスか
一眼レフの弱点は何と言ってもそのサイズ。ミラーレスだとその弱点はカバーできるものの、潜在的な性能はどうしても一眼レフが有利になりがち。ただ、よく考えたら自分がそこまでのレベルのカメラが必要なのか?というと少し気になるところ。
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バイクのある生活

コメント

  1. めん より:

    ん~、なるほど…やっぱカメラって奥が深いんすねぇ(^-^)bやってみようかなぁ…自分も

  2. たろう より:

    私も最初は馬鹿にしてたんですけどね。
    結構面白いです