SSDに換装して余ったパソコン内臓のHDDを外付けHDDにする方法

余ったHDDをケースに入れて外付けHDDにする方法コラム
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Linux化したパソコンの余ったハードディスク(以下HDD)。

関連記事:OSにLINUXを入れたパソコンはは初心者に使えるのか??

引き出しの中に眠ってたのを思い出しましたのでHDDのケースを購入しました。

2.5インチHDD用のケースに入れてやると余ったハードディスクが、USB接続の外付けハードディスクとして使える用になります。

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外付けHDDにするケース

楽天だと1000円位しますけど、パソコンショップへ行けばもう少し安いです。

梱包されている中身はこんな感じ。

HDDケースの梱包内容

ビスや止め付けようのドライバーも同梱されています。

シリアルATA(SATA)

HDDのコネクタ部分の形状が違いますので、購入前には形状を確認してください。

このHDDはSERIAL-ATAという形状で、最近の主流です。

serial-ATA SATA

外付けHDDの作り方

ケースさえ買ってくれば、外付けHDDにするのは簡単です。

コネクタを挿して、ケースん中入れて両サイドからビスでとめるだけ。

余ったHDDをケースに入れて外付けHDDにする方法

ま、私の場合ここでトラブルがあって、付属したドライバーじゃ止まらない。

ドライバーを替えたら止めつけ出来たので、多分付属のドライバーの精度不良です。

後はフォーマット掛けておしまい。

まとめ

楽天の口コミでも「使えなくなったパソコンを有効に使えます。」「取り付けも簡単にでき、使いやすく、大変満足しています。」と評判も上々です。

実は、うちには古い外付けHDDがありまして、そちらはコンセントで電源とる必要があって面倒だったんです。

しかも静かなファンレスとしておきながら、HDDの動作音が「ブーン」ってうるさいし。

ま、いい買い物だったと思います。

 

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taro

気付けば40代中盤に差し掛かり、25年を越えたバイクライフや趣味の楽器やDIYに関した記事を投稿しています。

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