リビングのテレビを選びに、久しぶりに家電量販店に行きました

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コラム

我が家のテレビにとうとうお迎えが来はじめてまして、なにやら横一直線に線が入ってしまった。

別に見るには不自由はないんだけど、リビングのテレビだけにお客さんが来るとどうも体裁が悪い・・・。

ということで、テレビの下見に家電量販店であるエディオンに行ってみました。

テレビでは家電芸人の番組とかあるけど、家電量販店には独特のワクワク感がありますよね。

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我が家の液晶テレビ

今のテレビは家を建てたときに買ったんですけど、当時まだ液晶かプラズマかで分かれてたけど、結局液晶が勝ちましたよね。

その後LEDがでてきて、今は有機ELが徐々に出てきてます。

そして時に選んだのは46インチ23万、内蔵HDDがついた東芝のレグザ。

1インチ1万円を切って7~8000円になってた頃だからかなりお買い得だったはず。

店員さんも、「同系列の他のお店でも出してない価格です」ってそのお店だけの特別な理由があったみたいだけど、どちらにしてもお買い得感満載で購入しました。

他にもエアコンとか買って全部でもう少し値引きしてもらったっけ。

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4Kテレビ

さて、話を戻して・・・

いま量販店では4Kテレビがいっぱいで、そうでないテレビを探す事の方が大変です。

テレビというものにエンターテイメント性を感じない私としては、「余計なことせず価格だけ安価なまま維持してくれればいいのに。」と言うのが本音。

確かにサイズによっては1インチ1000円くらいまで下がっちゃいましたから、何とかして価格を上げたいメーカーの希望も分かる気がするんですけど。

画質の比較

4Kと4K以外を見比べると確かに綺麗。

というか綺麗な気がすると言ったほうが正しいかもです。

そりゃ、量販店側も客単価上げるためにも高いのが売りたいだろうから、比較できるように陳列しますよね。

でも買って帰れば見比べる事はできないから、悩まなくてもいいと思うんですよね。

実際今は2Kでもないんだから。

慣れれば違和感はない

今のテレビ買うときも、字幕の倍速対応・非対応があってそれらを見比べたときに倍速対応に心動いたんですけど、結局番組最後のエンドロールのときくらいしか恩恵ないよねってことで非対応の方を買ったんですけど何も不自由しなかったし。

まあ最終的には出費の面が決め手になったんですけど。

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まとめ

それにしても50インチクラスのテレビを買うとなると、やっぱり大きな出費になります。

我が家がテレビを選ぶ基準としては、「価格」「4K対応の必要はない」を最重点にするつもりです。

 

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taro

気付けば40代中盤に差し掛かり、25年を越えたバイクライフや趣味の楽器やDIYに関した記事を投稿しています。

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