フンベの滝はすぐ道路沿いでした

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襟裳岬では残念ながら一人のライダーにも出会いませんでした。

帰りの道中、百人浜付近で一人のライダーと遭遇。

もちろん手を上げて挨拶しましたよ^^


もう少し待っていれば出会えたものを・・・残念。

さて、ここからは霧の水滴との戦いです。

シールドも曇って視界が悪くなるし、結構きついです。

さて、黄金道路を凍えながら疾走しておりますと、今度は3人組のライダー。

もちろん手を振ってご挨拶。

そして到着フンべの滝

ツーリングマップルでは「地下水が岩盤から吹き出る」と書いてあったので、どういうことか意味がわからず楽しみにしていました。

言ってみれば一目瞭然。

なるほど、こういうことでしたか。

ま、写真もあるのですが、ネタバレになるので記事にはしません。

後日談→ネタバレ

フンベとはアイヌ語で「鯨の獲れる浜」という意味らしく、昔鯨が打ち付けられたことがあったようです。

ここまでくると黄金道路もいよいよおしまいで、天馬街道と合流し、大樹町へと入っていきます。

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taro

気付けば40代中盤に差し掛かり、25年を越えたバイクライフや趣味の楽器やDIYに関した記事を投稿しています。

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