趣味がないのはもったいない?楽しい人生のお供にはおすすめ

先日職場仲間で飲んでたときに趣味の話になりまして、いろんな話が出ました。

お金の掛からない趣味、一人で出来る趣味、女ウケのいい趣味・・・しまいには趣味って何ぞや??という話まで。

なかなか面白い話題だったと思います。

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趣味の世界

そもそも趣味とはウィキペディアではこう書かれています。

1.人間が自由時間に、好んで習慣的に繰り返しおこなう行為、事柄やその対象のこと。 道楽。

2.物の持つ味わい・おもむきを指し、それを観賞しうる能力をもさす。 調度品など品物を選定する場合の美意識や審美眼などに対して「趣味がよい/わるい」などと評価する時の趣味はこちらの意味である。

引用:ウィキペディア

この定義によりますと、1に該当する話であったわけですね。

仲間内の趣味

まぁ、それぞれ出ました。

パソコンだったり、子供と遊ぶことだったり、スケボーに酒。

まぁ、いろいろですよ。

もちろん、それって趣味になるの?と感じたものもありますけど、本人が好んで習慣的に行うものであれば趣味と定義することができますね。

意外と話が尽きませんでした。

他人の趣味の話も面白い

話してる中で、他人が趣味として楽しんでいるものに興味を持つ話もありました。

例えば「酒」の話になりますと、

最近は変わった銘柄の酒を飲んでる
いろんなもので割って飲んでる

といった話もありました。

確かに、自分も酒は飲むけどそういう観点で飲酒というものを楽しんだことはないなぁって思いました。

実際にトムクルーズの出演した映画「カクテル」でカクテル作りなんて流行った時代もあったみたいですよ。

ただ、飲み過ぎだけには気をつけましょうね。

他にもパソコンの話になると、今ブログを書いているパソコンであっても、私はツールとして利用していますけど、それを趣味としてカスタムして楽しんでる仲間もいるわけです。

なぜそれに興味を持ったのか?とか、自分の生活にも間違いなく関わってきたものなのに、他人はそれを趣味として楽しんでるっていう事がとても面白かったです。

もちろん、自分が趣味として楽しんでるバイクでのツーリングなんかも、その仲間内には理解はされませんでした。

自分の趣味

楽器にバイク、カメラに最近は投資を少々興味をもち始めました。≫40代に来て老後の心配歳をとっても楽しめる趣味としてカメラは有力候補だと思います

中でも投資は資金こそ限られてるけど歳とっても楽しめそうだし、楽器やカメラだって天気や年齢に縛られることなく楽しめそうです。

まとめ

趣味にお金を掛けたって基本的には何の見返りもありませんけど、たった一回の人生なんで華を添えてくれる趣味があってもいいと思いますね。

40代に来て老後の心配
去年の暮、20年来の友人と飲んでました。 お互い独身の頃はよく一緒に遊んでたんですけど、案外女が混じって遊ぶことはなかったかな...
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