趣味の楽しみ方というのは、本人が経験しなければ分からないものですね

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会社の通勤途中の空があまりにも不吉な雲行きで一枚写真を撮ってみました。

真っ暗な雲の切れ間から太陽が差し込む雰囲気が、昔はまったゲームのファイナルファンタジーのケフカ登場シーンを思い出します。

ゲーム画面はもっと黄色かったんですね^^;

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ファイナルファンタジーの戦闘中のギター動画

そして、最近ハマってるのがこちらのファイナルファンタジーのゲーム音楽を演奏したギターの動画。

ビッグブリッジの死闘

かなり神がかりです。

バーバリー君島の名前でこの他にもいくつか動画をアップされています。

ビッグブリッジの死闘はほかにも多くのギタリストがアップされてて、皆さんうまいんですけど、私的には一番だと思いますね。

ファイナルファンタジー8の戦闘曲

こちらはファイナルファンタジー8の曲で、ゲームは私もプレイした覚えはあるのですが、あまり内容は覚えていません。

こちらも4分過ぎからは絶句の神演奏です。

それにしても結構ゲーム音楽を演奏してる動画多いんですね。

時々見入ってしまう事があるけどイヤホンで仕事中BGMとしてずっと流してます。

めちゃめちゃうまいし、聞いててテンションあがります。

経験したことがない人の反応は?

ところが会社の後輩に「凄いよね?」って言ったら、「凄さがわからん」って言われました。

たたみこむように「この人プロなの?プロ目指さないの?これで飯食えてるの?」とか現実的な事言われてしまいました・・・。

そんなことを言ったらすべての趣味が用無しになっちゃうのに・・・

ちなみにこのバーバリー君島氏はスタジオミュージシャンだったという噂です。

ギターに明け暮れた高校時代

趣味のギター

私も高校生の時期は寝るまでギターを抱えて、起きたら一番にギターを抱えて弾いていたほどですが、やはり一生懸命さと熱意が足りなかったんでしょうね。

なので、これほどまでに熱中して打ち込めたことがとてもうらやましく思います。

それに周りの環境や仲間などによほど恵まれないと、ここまではちょっとね~。

新たな趣味としてのカメラ

最近思ったのは経験しないとその面白さや難しさは分からないと言う事です。

私にとってカメラと言うのがいい例でして、写真なんてものはシャッターボタンを押せば撮れる位にしか思ってませんでした。

記録するものであって、誰でも撮れるもの、そんな存在でした。

ところが、いざカメラを持って写真を撮ろうと思うと色味が違ったり、構図がワンパターンだったりとなかなか難しいものです。

それだけに、満足いく奇跡の一枚が撮れた時にはめちゃくちゃ楽しかったり。

まとめ

ギターを弾いたことのない後輩に、どんなに凄いと言っても通じないのは当たり前のことです。

その難しさやその楽しみの基準がわからないのですから。

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