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50代を目前とした年齢で難関資格と呼ばれる資格への挑戦の途中経過

自己紹介
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最近ブログもご無沙汰してます。

えっと、今日は以前書いた50代を目前として資格に挑戦するという記事を書いたときの続編と途中経過になります。

そのきっかけとかはこちらの記事に書いてますんで、読んでみてください。

50代を前に再び資格試験に挑戦をしてみようと思う
2022年も残すところ1週間ほど。 来年は40代最後の年になるので、新たな目標を掲げてみたいと思います。 それはタイトルでも紹介した資格取得ということ。 実は40代になる年の2014年にも一つ資格に挑戦しました。 その資格は宅建。 残念なが~続きを読む~

1級建築士の学科試験は無事突破

建築士の試験は1級2級ともに学科試験があって、その合格者だけが2次試験となる設計製図試験にのぞめるというもの。

そして途中経過というか、これが全てなんですけど無事学科試験は突破しました。

かなりの時間を勉強時間に費やしましたけど、まあいい時間つぶしにもなったし、最後の方は面白かったです。

ここまできたら設計製図も突破したい

25年ほど前には夢にも思わなかった学科試験合格。

それがなんと50歳を目前に独学での合格。

こうなるとやっぱり意地でも2次試験も受かって合格したいので、予備校に通ってます。

そして毎晩図面を描いたり設計のエスキスをしたりしてます。

1級建築士の設計製図のエスキスに挑戦
諸条件からエスキスと呼ばれる設計をしているところ

なのでブログもバイクも全部おやすみ中で、今回途中経過として記事を書いてみました。

それにしても、1級建築士の学科試験が7月26日で設計製図が10月8日。

なんと2ヶ月半で諸条件が書かれた問題から設計して、製図や記述問題まで書かないといけないという超難門。

老眼の自分にはキツイけど、最近は少し目が慣れてきたかな。

輝ける50代に挑戦

40代になったとき、30代でもう少し勉強して資格を取っておけばよかったなと思ったので、今回はぜひとも40代でゲットしたい。

40代になったからこそわかる30代のうちにやっとけば良かったと思う3つこと
最近は30代の頃とだいぶ生活習慣を変えつつあり、その中で30代の頃にやっときゃ良かったってことを列記してみたいと思います。

そして50では、これまで自分の中にあった「何かやり残したことがないような気分」で過ごしたいと思ってます。

あと試験まで1ヶ月。

試験当日に、もう少しやっとけばよかったと思わなくてもいいように頑張りたいです。

難関資格の試験に合格して心置きなく50代へ
2023年も間もなく終わろうとしてますけど、今からちょうど1年ほど前でしょうか、50代を前に再び資格試験に挑戦をしてみようと思うという記事を書いたのは。 この度、その資格試験に合格しました。 ん?なんの試験って?? それは1級建築士。 20~続きを読む~
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この記事を書いた人
taro

気付けば40代中盤に差し掛かり、25年を越えたバイクライフや趣味の楽器やDIYに関した記事を投稿しています。
保有資格:原付 普通自動車 普通二輪 大型二輪 1級建築士 第2種電気工事士 1級建築/土木施工管理技士 2級FP 宅建士

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