本土最東端の地「納沙布岬」到達

本土最東端の納沙布岬北海道ツーリング
北海道ツーリング

本土最東端の納沙布岬

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納沙布岬

〒087-0165 北海道根室市納沙布

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最東端踏破

本当は昨日来るつもりでしたが、天気の都合で風呂もすべて捨てて休養にあてました。

朝早く雨の音で目が覚めたのですが、5時頃から雨が上がったんで、今こそ出発の時とばかりに飛び出したのですが、とても寒く、霧も出ていて、ガソリンの残量が不安な中、本当に勇気を出して走りました。

宿泊の絡むツーリングでは必ず前の晩に給油しておく必要があると、強く感じましたね。

ただ、この霧の中では何も見えず、まぁ来たよっていう目的を果たすだけになってしまいましたが、この地に来たというその事実が私の中で大きな意味を成しています。

この先に見えるのはオホーツクですかね?

よく考えたら今灯台の向こうでオホーツクと太平洋が変わるんでしょうから、どこも海は変わらんよな♪って思ったのも事実です^^

 

将来のバイクライフを変えるきっかけになった本土最南端の地「佐多岬」踏破
佐多岬を出発して雲仙、島原へ。途中雨の予報に、急遽予定を繰り上げ、一気に広島まで戻りました。バイクは夜、しかも雨の高速道路では集団で走ることで視認性が高まるので、できれば固まって走りたいです。
なぜバイク乗りのライダーたちは岬などの端っこが好きなのか
バイク乗りは比較的、岬などの突端が好きな人が多いように感じます。それがなぜなのか考えてみました。
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taro

気付けば40代中盤に差し掛かり、25年を越えたバイクライフや趣味の楽器やDIYに関した記事を投稿しています。

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